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2007年01月27日
ウェアラブルなキーパッド
YANKO DESIGNというところの、その名も「Finger Touching Wearable Mobile Device」という入力装置。
まさにそのままのようです。4本の指のそれぞれの関節で、3x4の12個のボタンになるそうです。ボタンはレーザーで映し出されます。
人間の手は最も基本的なコミュニケーション手段であるという辺りにどうも違和感を覚えますが、こういう発想も悪くはなさそうです。
ウェアラブルデバイス自体が、ヘッドマウントディスプレー(HMD)をはじめとしてなかなか普及しませんが、アイディアはいろいろあるようです。
Smartphone Toughtsでのアンケートによると、良い:6% 悪い:68% まあまあ:25% と当たり前すぎる結果が出ていました。まあ、もう少し付けて歩けるようなデバイスが必要ですね。
ただし、リンク先コメントにもあるように、レーザーでキーボードの映像を映し出すのは新しいものではありません。
既にバーチャルキーボードという名で製品化されており、たのみこむで購入できます。Bluetooth版もあるようです。
人間の手は最も基本的なコミュニケーション手段であるという辺りにどうも違和感を覚えますが、こういう発想も悪くはなさそうです。
ウェアラブルデバイス自体が、ヘッドマウントディスプレー(HMD)をはじめとしてなかなか普及しませんが、アイディアはいろいろあるようです。
Smartphone Toughtsでのアンケートによると、良い:6% 悪い:68% まあまあ:25% と当たり前すぎる結果が出ていました。まあ、もう少し付けて歩けるようなデバイスが必要ですね。
ただし、リンク先コメントにもあるように、レーザーでキーボードの映像を映し出すのは新しいものではありません。
既にバーチャルキーボードという名で製品化されており、たのみこむで購入できます。Bluetooth版もあるようです。
投稿者 xabre : 2007年01月27日 23:50
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